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- 2026.8.7記事
夏の帰省・旅行先でも、
赤ちゃんの居場所づくりを
夏休みやお盆の時期は、実家への帰省や旅行など、赤ちゃんといつもと違う場所で過ごす機会が増えます。
移動先で意外と困るのが、赤ちゃんの「ちょっと過ごせる場所」です。
抱っこばかりでは大人も疲れてしまいますし、床にそのまま寝かせたり座らせたりするのも気になることがあります。
POINT
30秒でわかる!この記事のポイント
・夏の帰省や旅行では、赤ちゃんの居場所づくりが大切
・月齢や過ごし方に合わせて、便利グッズを取り入れてみるのもありかも
・短期間だけ使いたい時は、レンタルで準備すると便利
ねんねの時期の赤ちゃんには、クーファンがあると日中のちょっとした居場所として使いやすくなります。親御さんの目が届く場所に、赤ちゃん専用のスペースを作りたい時にも便利です。
おすわりの時期には、ベビーチェアもおすすめです。授乳後のひと休みや、親御さんのそばで過ごす時間にも使いやすいアイテムです。
足を動かしたい、立ちたい、歩きたい気持ちが出てきた時期には、歩行器を使うことで、室内でも赤ちゃんの動きたい気持ちを受け止めやすくなります。段差や階段の近くを避け、保護者の目の届く範囲で使用しましょう。
おすすめはこれ
58-084-01
アンパンマン歩行器
58-054-05
テディハグ プティ
58-040-02
バッグ de クーファン
帰省や旅行では、レンタルを上手に活用して、赤ちゃんにもご家族にも過ごしやすい環境を整えてみてはいかがでしょうか。


