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- 2026.8.21記事
暑い夏、おなかの赤ちゃんを感じる時間
暑さが続く8月。妊娠中は、いつも以上に体が重く感じたり、少し動くだけでも疲れたりする日があります。
自分が暑さでつらいと、「おなかの赤ちゃんは大丈夫かな」と、ふと気になることもあるのではないでしょうか。
30秒でわかる!この記事のポイント
・妊娠中の暑さがつらいと、赤ちゃんのことまで気になることがあります
・エンジェルサウンズは、おうちで赤ちゃんの心音を聞けるアイテムです
・心音に耳を傾ける時間が、夏を過ごす小さな励みになるかもしれません
「赤ちゃんは今、どんなふうに過ごしているのかな」
そんなふうに赤ちゃんを思うのは、妊娠中の自然なことです。
暑さが続く時期は、外出や予定を詰め込みすぎず、涼しいお部屋でゆったり過ごすことも大切です。水分補給や休息を意識し、無理をしないようにしましょう。
おうちで過ごす時間に、赤ちゃんを身近に感じられるアイテムを取り入れてみる方法もあります。
エンジェルサウンズは、おなかの赤ちゃんの心音を聞くことができるアイテムです。一定のリズムに耳を傾けながら、「今日も一緒に過ごしているね」と感じる時間が、暑い夏を乗り切る小さな励みになるかもしれません。
パートナーや上のお子さまと一緒に心音を聞けば、「もうすぐ会えるね」と家族で話すきっかけにもなります。赤ちゃんを迎える前から、家族みんなでその存在を身近に感じられるのも魅力です。
健診と健診の間にも、赤ちゃんの存在を身近に感じられる時間があると、暑い毎日の気分転換や小さな励みになるかもしれません。
ただし、エンジェルサウンズは赤ちゃんの健康状態を確認したり、診断したりするためのものではありません。心音が聞こえない場合や、ご自身の体調に変化がある場合は、自己判断せず医療機関へ相談してください。
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エンジェルサウンズ(胎児超音波心音計)SH-FD10アプリ非対応
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エンジェルサウンズ(胎児超音波心音計)
妊娠中の夏は、体のつらさから赤ちゃんのことまで気になる日があります。健診と健診の間にも、赤ちゃんの存在を身近に感じられる時間があると、暑い毎日の気分転換や小さな励みにな理、気持ちを切り替えるきっかけになるかもしれません。
暑さが続く8月の終わりは、涼しいお部屋でゆったりと、赤ちゃんを身近に感じる時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

