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  • 2026.3.20記事

車での里帰りの必需品、
チャイルドシート選びでもう迷わない!

 

暖かくなって来ると、おじいちゃんおばあちゃんにも赤ちゃんを会わせたくなりますね。

赤ちゃんを車に乗せて移動する時に、絶対必要なチャイルドシートの選び方を整理しておきましょう。

 

POINT

30秒でわかる!この記事のポイント

・里帰り出産でも、出産後に実家へ戻る場合でも、車移動は発生する
・使う車や使う月齢、期間によって、選ぶべきチャイルドシートは変わる
・結論:乳児期のベビーシートや里帰り先の車用にはレンタルがおすすめ

出産前から里帰りする場合
・実家の車を使う
・自宅に戻ったら、しばらく使わない

出産後しばらくしてから里帰りする場合
・自分たちの車を使う
・長めの移動が心配

 

どちらにも共通するのが

「使い心地やいつまで使うかわからないのに買うべきか」という迷い。

チィルドシートは、6歳未満までが義務。

身長が約150cm位でシートベルトが首や腹部にかからない体格になるまでは、ジュニアシートの使用が安全。

使用期間が長いので買った方がお得な場合もありますが、6歳まで使えるロングユースタイプを、6年間清潔に維持するのはなかなか大変。

新生児期だけ必要なリクライニングなどの機能を備えた、ベビーシートもある。

 

チャイルドシートについて知った上で、今後どうするか考えるのが決めるのが正解!

 

おすすめはこれ

58-064-01 

おまかせ シートベルト固定式 カーシート(1歳頃まで用)


 

 

58-067-01 

フラディア グロウ ISOFIX セーフティープラス プレミアム

 

 

 

赤ちゃんを車で移動させるなら、チャイルドシートは必須です。

赤ちゃんの安全を第一に、まずは新生児用のチャイルドシートを使ってみてください。

 

出産前後はママの体調を第一に考えてOK。

だけど退院時など車での移動が予定されているなら、チャイルドシートだけは絶対に必要。

でも、長い期間使うものだから決めきれなくて当然。

 

そんな時は、まずレンタルで様子を見て、赤ちゃんの安全だけは確保しましょう。

必要な期間だけ、無理なく頼れる選択肢があることが、ママと赤ちゃんの安心につながります。

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