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- 2026.3.13記事
ハイハイ赤ちゃんの安全スペースづくり
「昨日まで届かなかった場所に、もう手が伸びてる!」赤ちゃんの成長は本当に突然です。
生後6ヶ月からは、ハイハイやつかまり立ちが進み、
嬉しさと同時にヒヤッとする場面が増えていきます。
春の生活リズムの変化と共に、赤ちゃんにとって安全な居場所を決めておくと、心の余裕につながります。
POINT
30秒でわかる!この記事のポイント
・家中を安全にするのは現実的じゃない
・家全体より
「安全な居場所」を作る発想に転換
・結論:必要な期間だけレンタルがおすすめ
「テレビ台につかまり立ちしてテレビをペチペチ」
「ハイハイでキッチンへ突撃」
「おもちゃよりもティッシュやコード類がお気に入り」
片付けてもキリがないし、家中を安全にするのは無理だから、全部ではなく、場所を決めて、安全を守るという考え方です。
ベビーゲートとベビーサークルは自由に組み合わせてOK!
ハイハイからつかまり立ち期は数ヶ月、よちよち歩きではまた違う興味が。
形を変えたり、たたんでしまえたりしても、処分するには費用がかかる自治体も多いから、購入すると負担が大きい。
キッチンの入口やリビングの一角など、柔軟に配置が可能。
レンタルなら配置換えや数の増減も簡単で、返却すれば生活空間は元通り!
おすすめはこれ
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おくだけとおせんぼ おくトビラ
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ベビーサークル 2ドア コロコロランド
赤ちゃんの成長を心から喜ぶために、安心して動ける場所を必要な時期だけ用意しませんか?
「できた!」が一気に増える時期は、事故のリスクも高まります。
ベビーゲートやベビーサークルは、成長段階に寄り添う期間限定の安全対策です。
レンタルなら、おうちの中に無理なく安全をプラスできます。

