- HOME
- 2026.10.9記事
食欲の秋♪
赤ちゃんも一緒に楽しい食事時間を
秋といえば「食欲の秋」。
おいしいものが増える季節だからこそ、家族で食卓を囲む時間も楽しくなりますね。
離乳食が始まり、おすわりができるようになってきた赤ちゃんにも、そろそろ専用の「自分の席」を用意してあげませんか?
POINT
30秒でわかる!この記事のポイント
・離乳食が始まったら、赤ちゃんが座りやすい専用チェアがあると便利
・ダイニングテーブル派、床座り派など、ご家庭の食事スタイルに合わせて選ぶ
・使う期間や赤ちゃんとの相性が分からない時は、レンタルで試すのもおすすめ
離乳食のはじめは、大人が抱っこしながら食べさせることもあります。
でも赤ちゃんが成長してくると、
「一緒に食卓を囲みたい」
「落ち着いて座って食べてほしい」
「ママやパパも自分の食事をしたい」と思うことも増えてきます。
そんな時にあると便利なのが、赤ちゃん専用のベビーチェア。
ダイニングテーブルで食事をするご家庭ならハイチェア、床に座って食事をすることが多いご家庭なら床置きでも使えるタイプなど、普段の生活に合わせて選ぶと、家族みんなで食事をしやすくなります。
おすすめはこれ
58-053-01
木製ハイチェア CENA lx(セナラックス)
58-054-01
ベビーベース 2in1 ver.3.0
赤ちゃんにとっては、食べることも毎日の新しい体験。
家族と同じ時間に同じ場所で「いただきます」をすることも、楽しい食事時間のひとつです。
ただし、チェアは大きさや高さ、座り心地など、ご家庭や赤ちゃんによって使いやすさが変わります。まずは必要な時期だけレンタルして、赤ちゃんと家族に合った「食事の席」を見つけてあげてくださいね。

